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新型コロナウイルスに関する予防対策

新型コロナウイルスに関する基本的な方針

●バス・旅行における新型コロナウイルス感染予防対策ガイドラインに則り、感染予防対策を行う

講じるべき具体的な対策

(1)健康管理
 ●従業員に対する体温測定や健康管理
 ・可能な限り朝夕2回の体温測定を行った上で、その結果や症状の有無を報告させ、発熱やせき等の症状がある者は自宅待機とする。
 ・従業員に対して、十分な睡眠を取り、休日は休養に努めるよう求める。
 
(2)事務所での勤務
 ●手洗い・うがい・マスク着用・換気・一定の距離
 ・従業員に対し、始業時、休憩後を含め、定期的な手洗い、手指消毒を徹底する。
 ・休憩時間を含む勤務中のマスク等装着を徹底する。
 ・飛沫感染防止のため2メートルを目安に一定の距離を保てるよう配置する。
 ・換気に努める。
 ●三密を避ける
 
(3)運行中
 ●安心できる車内環境
 ・乗務員は、運行中はマスクの着用を徹底する。
 ・乗客の降車後に、窓を開けて換気する等の車内換気に努める。
 ・乗客同士の間隔を空け、安心できる車内環境を確保するよう努める。
 ・乗務中に体調不良を認めた場合、運行管理者に連絡を入れることを徹底する。
 
 

利用者に対する協力のお願い

・バス車内に可能な限り手指消毒を準備し,お客様が乗車する際に手指消毒をお願いする。
・広さにおいて出来うる限りのフィジカル・ディスタンスをとるよう協力を求める。
・出発前の体調管理(体温測定) 発熱や感染の疑いのある症状を呈している利用者には、
 旅行参加を遠慮していただく。
・マスク着用のお願い。
 

当社における新型コロナウイルス感染予防対策

手指用アルコール消毒液を設置(バス車内)
手指用アルコール消毒液を設置(事務所内)
非接触体温計による体温測定実施
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