運輸安全マネジメント

輸送の安全に関する基本的な方針

代表取締役は、安全に関する声に耳を傾けるなど、現場の状況を十分に把握し、社員に対し輸送の安全の確保が最も重要であるという意識を徹底させます。
 
輸送安全マネジメント(輸送の安全に関する計画の作成・実行・チェック・改善の一連のPDCAサイクル)を確実に実施し、全社員が一丸となって業務を遂行することにより、絶えず輸送の安全の向上に努めます。

輸送の安全に関する目標

重大事故の絶滅及び運転事故の削減

社内周知方法

安全方針を乗務員休憩室並びに、点呼執行場へ掲示する。

目標達成のための計画

(1)運転者教育年間計画を作成し、輸送の安全確保に向けた、意識の向上を図ります。
(2)心身ともに健康で勤務できる環境づくりと、健康管理に努めてまいります。
 
(3)乗務員の声を車両整備に反映させ、常に車両の状態を良好に維持するように努めます。

教育及び研修の実施状況

平成29年09月22日
安全性評価認定 一つ星獲得
平成29年12月25日
産業医による保健指導実施
平成30年
SASスクリーニング検査を全乗務員受診(予定)

社内内部監査・安全管理自己チェックリストの実施状況

日  程
平成30年3月 施行予定
対  象
統括運行管理者
結果については後日ご報告いたします。

安全統括管理者に関わる情報

  取締役専務  庭井 永祐

平成28年度 運輸安全マネジメントに関する取り組み結果

①輸送の安全に関する基本的な方針
代表取締役は、安全に関する声に耳を傾けるなど、現場の状況を十分に把握し、社員に対し輸送の安全の確保が最も重要であるという意識を徹底させます。
輸送安全マネジメント(輸送の安全に関する計画の作成・実行・チェック・改善の一連のPDCAサイクル)を確実に実施し、全社員が一丸となって業務を遂行することにより、絶えず輸送の安全の向上に努めます。
②輸送の安全に関する目標
事故 0
③社内周知方法
安全方針を乗務員休憩室並びに、点呼執行場へ掲示する。
④目標達成のための計画
(1)運転者教育年間計画を作成し、輸送の安全確保に向けた、意識の向上を図ります。
運転者に対する指導・監督の年間計画(PDF)
(2)ドライブレコーダーの画像を分析・活用し、事故防止を図っていきます。
(3)ヒヤリハット等の教育を機会あるごとに実施します。
(4)心身ともに健康で勤務できる環境づくりと、健康管理に努めてまいります。
(5)乗務員の声を車両整備に反映させ、常に車両の状態を良好に維持するように努めます。
⑤教育及び研修の実施状況
平成28年11月ASV(先進安全自動車)機能搭載大型バス1台購入
⑥社内内部監査・安全管理自己
 チェックリストの実施状況
【日程】平成29年3月15日施行予定
【対象】安全統括管理者
【結果】概ね、適合性、有効性が確認できました。
輸送の安全に関する目標達成状況(平成28年度)
【目標】事故0
【結果】交通事故の件数0
【発生件数重大事故(自動車事故報告規則第2条に規定する事故)】0